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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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ロロットのステータス

ロロットのスキル


| EXスキル1 |
| 味方のHPを40%+神族または水属性の味方の数×8%回復 神族または水属性の味方のノーツを5~5前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 自身の行動CTを50%短縮(1CT) |
| スキルの所感 |
| 効果としてはかなりわかりやすく、神族・水属性参照の回復効果、 神族・水属性のノーツ加速、自身の行動CT短縮効果となっている。 回復効果に関しては他のヒーラーと特に大差はないものの 自身の行動CT短縮効果があるおかげで、このスキルを連発し、 他の星騎士のノーツ加速スキルを使うだけで、 フルオーバーヒールにはあっさり到達するぞ! そして神族・水属性のノーツ加速もあるため、戦闘の序盤のスキルとしては、 かなり使いやすい性能をしているといえる! |
| EXスキル2 |
| 味方のHPを50%+神族または水属性の味方の数×10%回復 神族または水属性の味方のATKを神族または水属性の味方の数×40%アップ(20CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 味方のHPがオーバーヒール状態(100%超)の時、味方全体の行動CT15%短縮(10CT) 味方のHPがフルオーバーヒール状態(300%)の時、味方全体のノーツを前方に6~6移動 ユニークアビリティにより、星上げをした際、ATKバフの倍率が変わる。 星4でATKアップの倍率+2%、星5でATKアップの倍率+4%となる。 |
| スキルの所感 |
| ロロットが実装されたときのヒーラーとしてはなじみ深い、 種族・属性を参照とした回復効果とATKバフ効果、 味方全体の行動CT短縮と、ノーツ加速効果となっている。 ATKバフに関しては最大200%のバフになっており、 ここにオーバーヒール、フルオーバーヒール時の効果がつくと考えると、 かなり強いスキルであることは間違いなく、 総力戦で必須といえるヒーラーがこの効果を持ってきてくれるのはかなりありがたい。 現在はEXスキル1での行動CT短縮や、ヒーラーに頼らない1CTループ編成もあるため、 棲み分けが必要になってくるものの、今でも十分強力なスキルといえるだろう。 |
| EXスキル2+ |
| 味方のHPを50%+神族または水属性の味方の数×10%回復 神族または水属性の味方のATKを神族または水属性の味方の数×40%アップ(20CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない さらに味方全体のATKを100%+オーバーヒール割合 (フルオーバーヒール時200%)×1%アップ(20CT) 味方のHPがオーバーヒール状態(100%超)の時、味方全体の行動CT15%短縮(10CT) 味方のHPがフルオーバーヒール状態(300%)の時、味方全体のノーツを前方に6~6移動 ユニークアビリティにより、星上げをした際、ATKバフの倍率が変わる。 星4でATKアップの倍率+2%、星5でATKアップの倍率+4%となる。 |
| スキルの所感 |
| EXスキル2の効果に、味方全体のATKアップバフが追加された効果になっている。 もちろん効果自体単純に強化されたため強いものの、 打てるタイミングが固有ゲージの仕様上、自身の行動で4回に1回になるため、 発動頻度はそんなに高くない。 スキルの使い勝手に変わりが出てくることはない為、EXスキル2を中心とした スキルの回し方をしていれば、自然と発動できるようになるため、 効果を特に気にする必要性はないだろう。 |
ロロットの固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、自身の行動終了後、碧水ゲージが「1」溜まる。 碧水ゲージが「3」溜まると「碧水状態」に移行する。 |
| 碧水状態 |
| 碧水状態に移行直後、味方に1回の攻撃を無効化するバリアを張る(10CT) 【バフ解除無効】 HPを1CT経過ごとに神族または水属性の味方の数x1%回復(10CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない。 回復効果は重複せず、上書きされる EXスキル2+を使用すると碧水状態が解除され、「通常状態」に戻る。 |
| ゲージの所感 |
| 固有ゲージのトリガーは、ロロットの行動によるものの為、 4回に1回は状態移行する形になる。 効果のHPの継続回復効果の最大効果時間が10CTの為、1CTループが組めていれば、 常に継続回復効果が付与できることとなる。 バリアに関しても同じではあるが、バリアの効果が1回分の攻撃だけの為、 正直心もとないのが現実ではあるものの、おそらく原作再現でのバリア展開だろう。 (原作では3回持っていた為、少し弱体化されたといえるだろう) EXスキル2がEXスキル2+になる以外のメリットは、HPの継続回復しか 現環境ではないが、ロロットを編成していれば、自然と状態移行するため、 勝手にこの効果が付随されてるくらいで考えるといいだろう。 |
ロロットの装飾品

| 装飾品の効果 |
| 初回行動CT-7(自身が1回行動後に解除される) EX1「アイシクルインパクト」のHP回復を4%(20%)+ 神族または水属性の味方の数×0.8%(4%)増加 EX2「セラフィックウィスパー」のATKの上昇値が さらに神族または水属性の味方の数×4%(20%)アップ EX2+「アブソリュートティアーズ」のATKの上昇値が さらに神族または水属性の味方の数×4%(20%)アップ |
| 効果評価 |
| 効果は、EXスキル1の回復量を1.5倍にし、 EXスキル2及びEXスキル2+のATKバフを1.5倍にする効果になっている。 更に初回行動CTを下げる効果がある。 ロロットはEXスキル1で行動CT短縮効果もあるため、 この効果も活かしていけば、フルオーバーヒールにはすぐに持っていけるだろう。 初回行動CT短縮効果だけで交換する価値はあるため、 ロロットを編成するならぜひとも交換したい装飾品といえる。 |
ロロットを軸とする場合の
パーティー編成例
ロロットを編成する場合、神族・水属性どちらかで染めるのが基本となってくる。
今回は水属性での攻撃タイプ魔法で固めた編成例を紹介する。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() ロロット | フルオーバーヒールまでもっていって、 パーティー全体の行動CT短縮をするのが役割となる。 ATKバフもあるため、火力に貢献でき、 EXスキル2+ではさらにATKバフが重ねることができる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() Valentine ルルカ | ATKバフ、クリダメバフ役として編成。 ロロットが水属性の攻撃タイプ魔法というのもあって、 パーティーとしての相性は抜群といえる。 更に高火力アタッカーとしても活躍できるため、 一人二役を任せることも可能となる。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
![]() バニー ヒルディオーネ | パーティーの全体被ダメージ増加付与兼、 ラストアタッカーの一人として編成。 本来であれば、ディフェンダーの編成は1CTループの 成立が遅くなるものの、バニーヒルディオーネは 全体被ダメージ増加付与を行うEXスキル1で、 ユニゾン数を2体か4体にすれば、 自身の行動CT短縮ができるため、デメリットを自分で 解消できるのも嬉しいところだ。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
![]() ミヤハル | もう一人の全体被ダメージ増加付与役として編成。 EXスキル2での発動となるが、スキル効果で EX消費量減少効果があるため、 ゲージを節約できるというのも嬉しい点といえる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ちぃマグダレナ | EXスキル1によるゲージ踏み倒しで行える、 水属性のATKバフ付与とノーツ加速役として編成。 ヒーラーのためアタッカーより火力は低めになるものの、 ラストアタック役として大ダメージを出せるのも 嬉しい点といえる。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
| ガチャで入手するべきか? |
| 神族・水属性どちらで考えてもライバルが多いところがあるため、 限定星騎士で星上げが難しいロロットを狙うべきかといわれると難しいところになる。 原作好きな人にはぜひとも引いてほしいところだが、 性能面だけ見れば、一昔前のヒーラーというところになってくるため、 手持ちの星騎士で、水属性、神族それぞれでヒーラーを入れた 2パーティーを編成できるのであれば、絶対引かなければいけないわけではないといえる。 |










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