
| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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花嫁ジュエリーのステータス

花嫁ジュエリーのスキル


| EXスキル1 |
| 味方のHPを40%+人間または炎属性の味方の数×8%回復 ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 人間または炎属性の味方のATKを50%+ 自身のHP2000ごと×8%アップ(20CT)(最大100%) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 味方のHPがオーバーヒール状態(100%超)の時、 前から2番目の味方のノーツを3前方に移動 敵のスタンゲージ4以上の時、 自身の行動終了後のノーツ戻り位置を前から2番目の味方と同じ位置にする (対象がいない場合、行動CT値を参照した位置に戻る) |
| スキルの所感 |
| 回復効果に関しては普段のヒーラーと同じ回復効果。 特筆すべきはEXスキル1でのATKアップ効果。 実装時にいるヒーラーで、EXスキル1で属性や種族などでATKバフを付与してくれるのは、 かなり数が少ない為、そういう点では花嫁ジュエリーは貴重なヒーラーといえる。 ただし、そのヒーラーのうち2人はフルオーバーヒール時に 自身のEX消費量を100減少させる効果を持っている為、 彼女たちと比べるとどうしても劣る点は出てくる。 ノーツ加速の面で見ても、何もないよりはいいものの、 前から2番目の味方にしか効果がない為、対象が1人だけだと寂しい効果になってしまう。 ノーツの戻り位置を調整する効果に関しては、 うまくスタンゲージの調整をできるのであれば、よい効果ではあるが、 連続で使うには工夫が必要となる。 効果を完全に活かすとすると、少し玄人向けのスキルといえる。 |
| EXスキル2 |
| 味方のHPを50%+人間または炎属性の味方の数×10%回復 ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 人間または炎属性の味方の行動CT15%短縮(10CT) ノーツを3~3(味方のHPがオーバーヒール状態(100%超)の時、6~6)前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 味方のHPがフルオーバーヒール状態(300%)の時、 味方全体のATKを100%+自身のHP2000ごと×16%アップ(20CT)(最大300%) スタンしている敵の数が2体以上の時、自身のEX消費量20減少 (次ターン以降EXスキル1回発動まで) |
| スキルの所感 |
| 効果を全体的にみると、ここ最近実装されている、 特化型の行動CT短縮持ちヒーラーの効果と同じになっている。 最初の効果から行動CT短縮があるため、ヒーラーとしての動き出しが早いのが特徴だ! ノーツ加速の部分も装飾品での出撃時オーバーヒールがあれば、 最初から大きくノーツ加速できるため、 フルオーバーヒールが必須だった、これまでの行動CT短縮ヒーラーと比べると、 扱いやすい部分があるといえる。 ただし、これまでのヒーラーと比べるとATKバフにはフルオーバーヒールが必須の為、 そこは注意が必要となる。 EX消費量減少効果は、バトル序盤は発動できないものの、 中盤以降にはほぼ確実に発動できる効果の為、 星上げをせずともゲージを節約できるのは大きなバフといえる。 ルルゥと同じような効果で、バフ性能が一段劣っているのは、 ルルゥのEXスキル2+がゲージ消費量減少バフが最大40になっている為、 その差別化という意味で、バフ性能はS-とさせてもらった。 |
花嫁ジュエリーの装飾品

| 装飾品の効果 |
| 初回行動CT-7(自身が1回行動後に解除される) EX1「ルビーローズ・シャワー」のHP回復を4%(20%)+ 人間または炎属性の味方の数×0.8%(4%)増加 EX2「プレシャス・ブーケトス」のATKの上昇値を10%(50%)+ 自身の基礎HP2000ごと×1.6%(8%)アップ ATKアップの最大値を30%(150%)アップ |
| 効果評価 |
| ヒーラーの装飾品としては定番となっている、初期行動CT-7があり、 バトル初手で花嫁ジュエリーが最初に行動できることもあるため、 行動CT短縮効果を早くから使いたい場合には、これはありがたい効果といえるだろう。 残りの効果はEXスキル1の回復効果、 EXスキル2のATKバフ強化効果および最大値強化効果となっている。 ステータスがEX上昇に振っている為、 この装備を付けた場合のATKバフは装飾品効果による強化だけで、 ステータス面によるバフ強化はないという点で注意が必要となる。 交換優先度としては、初期行動CT-1の効果が欲しい場合は高くなるが、 そうではない場合は、優先度は中程度の優先度となる。 |
相性のいい星騎士
花嫁ジュエリーがヒーラーということもあり、
正直炎属性か人間族で組むと考えると、相性の悪い星騎士自体が
ほとんど存在しないといえる。
そのためゲージ面やシナジー面で使いやすい星騎士を紹介する。
![]() 晴れ着アナ | 同じヒーラーの為、同じ編成にするのはどうかと思うかもしれないが、 彼女の持つヒールドライブ効果により、花嫁ジュエリーのバフの量が、 HP回復割合×1.5%アップすることとなる。EXスキル2の回復量が、 最大100%となるため、ATKバフが150%はいることとなるのはかなりうれしい! また晴れ着アナ自身のバフは行動CT短縮ではなく、 クリダメバフとATKバフ、クリティカル加算の為、 花嫁ジュエリーと重なる部分がほとんどないというのも相性がいい点だ! また彼女がクリティカル加算を持ってきてくれる為、 アタッカーにもEX上昇系装備を付けれるのも嬉しいところだ! |
![]() Valentine ウズメイア | EXスキル1での単体被ダメージ増加付与役として、選抜! 炎属性で染めていれば、そのEXスキル1を実質ゲージ半分で発動することが可能! 花嫁ジュエリー、上記の晴れ着アナ、彼女たちですでにゲージは4本消費するため、 被ダメージ増加付与に関してはできればゲージは節約したいところ。 そのためゲージ半分で単体被ダメージ増加付与が可能で、 1CTループでのノーツ加速役としても使える彼女を選抜させてもらった! |
![]() アイドルレミカ | まさかと思うが、晴れ着アナを含めて、ヒーラー3人での運用! 行動CT短縮は彼女たちに任せる方向で動き、花嫁ジュエリーに関しては、 EXスキル1の運用をすることで、花嫁ジュエリーの装飾品の効果が、 EXスキル1の回復量アップになっている為、装飾品込みで考えると 回復量が120%となる。もしこれがヒールドライブのATKバフと考えると、 元々の効果と合わせて、180%のATKバフとなる。 EXスキル1での180%のATKバフと考えると、相当コスパがいいスキルになる。 さらに本人のノーツ戻り位置調整もうまく使えれば、 短い間隔でそのバフを付与できる。 ただし、連続で常に発動するのはゲージ面、スタン管理面で相当難易度が高い為、 ゲージに余裕のあるときのみ花嫁ジュエリーのEXスキル1を打つようにしよう。 |
花嫁イレーナを軸とする場合のパーティー編成例
上記で紹介した相性のいい星騎士をメインとして
編成するパーティーになります。
火力をひたすら積み上げていく形になるので、
ダメージレースなどでは有力な編成だと思います。
| 星騎士 | ![]() 花嫁ジュエリー | ![]() アイドルレミカ | ![]() 晴れ着アナ | ![]() Valentine ウズメイア | ![]() 晴れ着サーシャ |
| 武器 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| 防具 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| 編成理由 | 行動CT短縮役 として編成。 ヒールドライブで レミカも ATKの 二重バフを 付与できるため アタッカーの ATKが 驚くほど上がる。 | ヒールドライブ、 クリダメバフ要員 としての編成。 このパーティーの 火力系バフの 中核を担う存在。 | 単体被ダメージ 増加付与要員。 炎属性で 染めるため ゲージ半分で その効果を 使えるのが利点。 | 本パーティーの 火力役。 EXスキル2で 被ダメージ増加を 単体に付与 出来るため、 自身のダメージを 伸ばせるのも 優秀なところ。 |
| ガチャで入手するべきか? |
| 星上げをしっかりしたりすることで、上記の編成のようなロマン運用もできるが、 アイドルレミカの代わりに花嫁ジュエリーで行動CT短縮をするのも、使い方の一つ。 どんな編成であれ、炎属性パーティー、または人間パーティーであれば、 一定の活躍は期待できる星騎士といえる。 しかし、すでに炎属性のヒーラーや人間族のヒーラーを所持していて、 1CTループも問題なくできるのであれば、 焦って手に入れに行く必要性はないといえる。 周年イベントが目前に迫っている為、スターピースがあるのであれば、 必要になったときに交換する程度の心持でいるのがいいだろう。 |









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