
| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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ヴィーナス《神光》のステータス

ヴィーナス《神光》のスキル



| EXスキル1 |
| 敵単体に94%×6回のダメージ 自身のATKを人間または神族の味方の数×30%アップ(30CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 人間または神族の味方のノーツを4~4前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 人間の味方を3体以上編成している時、味方全体の行動CT10%短縮(5CT) 神族の味方を3体以上編成している時、さらに味方全体の行動CT10%短縮(5CT) |
| スキルの所感 |
| 効果としては敵単体への回数攻撃、自身へのATKバフ、 人間・神族のノーツ加速、条件付き味方全体行動CT短縮効果が二種となっている。 同時実装されたフィオナ《魔王》と比べると回数攻撃が得意なスキルとなっている。 またATKバフも最大150%となっている為、 ほとんどのステージに関していえばこちらの攻撃だけでも、 十分な火力を得られるようになるだろう! また行動CT短縮については編成制限があり、このスキルだけでは 全星騎士を最短行動CT達成は難しい為、そこは注意が必要になる。 |
| EXスキル2 |
| 敵単体に500%のダメージ 人間または神族の味方のノーツを7~7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 人間の味方を3体以上編成している時、味方全体のATK300%アップ(30CT) 神族の味方を3体以上編成している時、さらに味方全体のATK300%アップ(30CT) 自身を含む人間の味方と2体以上ユニゾン時、 味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を人間または神族の味方の数×5%加算(30CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 自身を含む神族の味方と2体以上ユニゾン時、 さらに味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を人間または神族の味方の数×5%加算(30CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| 敵単体攻撃に、人間・神族のノーツ加速、 条件付きの味方全体ATKバフ二種、条件付きの人間・神族のクリダメバフ二種 という効果になっている。 このスキルを十全に活かすためには、人間2人、神族2人を編成し、 さらにスキル発動時、人間、神族1人とユニゾンする必要がある。 フィオナ《魔王》は、それをやりやすくする効果があったが、 ヴィーナス《神光》にはそのような効果はない為、 使いこなすには、それ相応の工夫や試行回数が必要になる。 ただしそれを克服した際には、他のクリダメバフをまく星騎士に比べると、 クリダメバフの効果時間が5CT長い為、 火力貢献度はかなり高くなるといえるスキルだ。 |
| EXスキル2+ |
| 敵単体に2400%のダメージ。さらに1バトル中、 自身のEXスキル2+を使用する度にダメージが200%ずつ増加する(合計最大2800%) 人間または神族の味方のノーツを10~10前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 人間の味方を3体以上編成している時、味方全体のATK300%アップ(30CT) 神族の味方を3体以上編成している時、さらに味方全体のATK300%アップ(30CT) 自身を含む人間の味方と2体以上ユニゾン時、 味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を人間または神族の味方の数×5%加算(30CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 自身を含む神族の味方と2体以上ユニゾン時、 さらに味方全体のクリティカル時のダメージ倍率を人間または神族の味方の数×5%加算(30CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| EXスキル2と比較すると、 攻撃倍率の大幅増加と、ノーツ加速量増加というものになっている。 攻撃倍率に関しては、最大で2800%となっており、 ここ最近の星騎士の最大倍率より50%程度少なめの数値となっている。 しかし、EXスキル2のところでも書いた通り、クリダメバフの効果時間が、 通常より長い為、ここは少し低いダメージ倍率は気にしなくてよいといえるだろう。 ただし、EXスキル2、EXスキル2+の共通の悩みとして、 スキル発動時のユニゾン調整が必要というところは変わらないため、 そこに関しては注意は注意が必要だ。 |
ヴィーナス《神光》の固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、人間または神族の味方がEXスキル1、または、EXスキル1+を使用すると神光ゲージが「1」、EXスキル2、または、EXスキル2+を使用すると神光ゲージが「2」溜まる。 神光ゲージが「10」溜まると「神光状態」に移行する。 |
| 神光状態 |
| 神光状態に移行直後、自身の属性に「神属性」を付与する(10CT)【バフ解除無効】 ※発動ごとに効果時間が3CTずつ短縮される(最低5CT) 神光状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用すると神光状態が解除され、「通常状態」に戻る。 ※神属性: 自身のすべての属性への攻撃が弱点扱いになり、 さらにすべての属性指定スキルの条件や対象に含まれるようになる。 |
| ゲージの所感 |
| 固有ゲージの貯め方は人間、神族の味方のスキル使用を参照している。 ※星上げをしている場合は神属性の効果時間が延長されるようになっている。 星4で+2CT、星5で+5CTとなっている。 初期固有ゲージも 星4で+1、星5で+2されている。 この固有ゲージ自体の溜まり方は遅くもなく、早くもないという感じの為、 溜まるのが遅すぎると感じることはないだろう。 最大の特徴として、状態移行すると「神属性」が付与されるようになっていることだ。 この効果が付与されると敵の属性関係なく、弱点攻撃ができるようになり、 全属性のスキルの対象、条件になることができる。 すなわちすべての属性パーティーに入ることができるようになるということだ。 フィオナ《魔王》は、闇属性固定の為、編成の制限がかなりきつかったが、 ヴィーナス《神光》はこの点がかなり緩和されている。 尚、神属性は総力戦での有利属性にも影響されているようで、 WEAKゲージ削りではこの効果が仇になる場合もあるため、 いいことづくめになるというわけではない。 (あくまでランカーを狙う場合で、攻略するだけなら問題はない) |
ヴィーナス《神光》の装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「ノヴァセイクリッドアロー」のダメージ9.4%(47%)アップ EX2「ディバインスーパーノヴァ」のダメージ50%(250%)アップ 人間の味方を3体以上編成している時、味方全体のATKの上昇値が15%(75%)アップ 神族の味方を3体以上編成している時、味方全体のATKの上昇値が15%(75%)アップ EX2+「ヴィーナスエクスカリバー・ノヴァ」のダメージ240%(1200%)アップ さらに1バトル中、自身のEXスキル2+を使用する度にダメージが20%(100%)ずつ増加する ダメージの合計最大値をさらに280%(1400%)アップ 人間の味方を3体以上編成している時、味方全体のATKの上昇値が15%(75%)アップ 神族の味方を3体以上編成している時、味方全体のATKの上昇値が15%(75%)アップ |
| 効果評価 |
| 各スキルのダメージ倍率が1.5倍になるのは普段の星騎士と同じ効果。 しかしATKバフの上昇値に関しては1.25倍になるようになっている。 これは複合バフを持つ星騎士として珍しい効果ではない。 フィオナ《魔王》と同じく、総力戦でのメインアタッカーとするなら、 交換優先度はかなり高いといえるが、 ただ攻略をするだけ、討伐イベントのダメージチャレンジの最高報酬を目指す程度なら、 交換まではする必要性はそれほどないといえる。 |
相性のいい属性
ヴィーナス《神光》は固有ゲージの神属性付与の効果のおかげで、
相性のいい星騎士はかなり多くなってくる。
そのため星騎士ではなく、どの属性での相性がいいかを紹介する。
炎属性 | ヴィーナス《神光》に足りない、単体被ダメージ増加を付与する人間、 神族が多く実装されており、その選択の幅も広くなっている。 また行動CT短縮を持つヒーラーも多く実装されている為、選択肢は広い。 さらにクリダメバフを盛りたい場合は、晴れ着アナも選択肢に入るため、 パーティーの幅はかなり広がるといえるだろう。 |
光属性 | もとより光属性であるヴィーナス《神光》と相性が悪いわけがない。 さらに光属性には単体被ダメージ増加持ちの神族もいる。 さらに同じく期間限定星騎士のステラがクリダメバフを持ってきてくれる為、 相性のいい星騎士が多く、EXゲージ消費量を神族の味方の数×10%で減らす、 グロリアやXmasフェニエルもいることで、ゲージ調整も可能と、 ヴィーナス《神光》を使うにはぴったりの属性ともいえる。 |
闇属性 | 他の属性と同じく、敵単体被ダメージ増加付与をする神族がおり、 その1人のイングリッドはオーバーヒール時に行動CT短縮もしてくれる為、 行動CT短縮のためのヒーラーのスキルを使わなくて済むのは嬉しいところ! クリダメバフに関しては人間、神族では使える星騎士がで考えると、 全体攻撃を伴う水着ネーゼマインの為、被ダメージ増加を単体に絞る場合、 相性はそれほど良くないが、ヴィーナス《神光》へのバフと考えるなら、悪くない。 |
ヴィーナス《神光》を軸とする場合の
パーティー編成例
相性のいい属性をもとに、編成例を紹介。
今回は期間限定星騎士を含まない、闇属性でのパーティーを紹介する。
| 星騎士 | ![]() ヴィーナス 《神光》 | ![]() イングリッド | ![]() 水着ネーゼマイン | ![]() Xmas舞亜 | ![]() 星霊アニュラス |
| 武器 | クリティカル アップ系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | クリティカル アップ系 |
| 防具 | クリティカル アップ系 EX上昇効果も あれば尚よし | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | クリティカル アップ系 EX上昇効果も あれば尚よし |
| 編成理由 | 本パーティーの被ダメージ増加及び行動CT短縮役として採用。 被ダメージ増加、ラッシュ稼ぎ、もできるためかなり優秀な星騎士 | 神族、闇属性のATKアップ、クリダメバフ付与役として編成。 | 行動CT短縮は、イングリッドに一任するため、彼女たちはEXスキル1での、フルオーバーヒール及び不足しがちなノーツ加速役として編成。 | イングリッドが、EXスキル2使用時にフルオーバーヒール分を消費してしまうため、2人目のアタッカーとして編成。 EXスキル1は余裕があれば打つ形でOK |
| ガチャで入手するべきか? |
| フィオナ《魔王》に比べるとスキルの使いやすさを犠牲に、 編成の幅を広げた感じの性能をしている。 アタッカーとして性能が高く、バッファーとしても優秀な効果をしている為、 もし編成をするための星騎士がそろっているのであれば、 引く価値は十分にあるといえるだろう。 また、彼女も含めヴィーナスは5つのバージョンが実装されており、 ヴィーナスパーティーを組むことができるようになっている。 そのキーとなるのがヴィーナス《神光》の為、ヴィーナスパーティーを組むために 彼女を引くというのも一興だろう。 |










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