
| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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アポロ(大人)のステータス

アポロ(大人)のスキル


| EXスキル1 |
| 敵単体に230%×2回のダメージ 被ダメージを人間または闇属性の味方の数×8%増加(20CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 自身のクリティカルを20%加算(30CT) インフィニティ状態の時、人間または闇属性のノーツを5~5前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| 効果面は、敵単体への回数攻撃、敵単体被ダメージ増加付与、 自身へのクリティカル加算、状態移行時の人間、闇属性のノーツ加速となっている。 敵単体被ダメージ増加付与の参照は人間、闇属性となっている為、 どちらにも当てはまるアポロ(大人)であれば、その効果も使いやすい。 しかしながら回数攻撃が2回と少なくラッシュ稼ぎは得意ではない。 クリティカル加算は、本人の装備をEX上昇に振ることもでき、 固有ゲージの条件に通常攻撃のクリティカルがあるため、 そういう点でもありがたい効果といえるだろう。 しかしノーツ加速に関しては、状態移行が必須な為、 バトル序盤は一切あてにできない。 他の限定星騎士によくある、ユニークアビリティによる初期固有ゲージ増加もない為、 どれだけ頑張っても4回目の行動までは、この効果は使えないことになる。 そのため、このノーツ加速に頼る編成をするのは要注意な為気を付けよう。 |
| EXスキル2 |
| 敵単体に200%×10回のダメージ 自身のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(1CT) 人間または闇属性の味方のノーツを7~7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| 効果を見ると敵単体への回数攻撃、瞬間的なクリダメバフ、 人間・闇属性のノーツ加速効果となっている。 ノーツ加速があるため、そのために使うという手もあるが、 そこに付随するクリダメバフが1CTのみとその時だけのバフであり、 回数攻撃に関してはラッシュ稼ぎが多くできるようになっているが、 わざわざゲージを2本使ってまで行うほどのものではない。 倍率的にも2000%のダメージとなるため、火力でいえば中程度、 総力戦以外のコンテンツであれば十分ではあるが、 性能的には総力戦で使いたいものなので、 期待される性能で考えるとやはり火力不足は否めない。 |
| EXスキル2+ |
| 味方のEXゲージを全て消費し(最低EXゲージ100必要)、 敵単体に[200%+消費したEXゲージ量×0.2%]×10回のダメージ EXゲージを400吸収し、その内の15%味方のEXゲージを回復 自身のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(1CT) 人間または闇属性の味方のノーツを10~10前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 自身の行動CTを50%遅延(1CT) |
| スキルの所感 |
| 攻撃の倍率が最大で300%×10回ダメージとなっている。 しかしそれも梨緒を編成した時に限定される。 なので実質最大280%×10回と考えると、ゲージを全消費して 現状の高火力アタッカーより倍率が低いことになってしまう。 しかし最低消費のゲージ100で考えた場合、220%×10回となるため、 そうなるとコスパとしてはかなり良いダメージスキルとなる。 攻撃性能の振れ幅に関しては、この全消費をするか、100消費で打つかで 評価した結果である。 ゲージ回収を考えたとしても、60しか回収しないため、この効果はないものと考え、 総力戦では最後に100程度のゲージを残し、ラストアタックの最後を飾ってもらう という運用をするといいだろう。 ※ゲージ回収効果は星上げをすることで吸収割合が変わる。 星4で5%加算、星5で10%加算となっている。 星5になった際には、最大100吸収できることになる。 |
アポロ(大人)の固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、自身の通常攻撃でクリティカルが発生するとインフィニティゲージが「1」溜まる。 インフィニティゲージが「3」溜まると「インフィニティ状態」に移行する。 |
| インフィニティ状態 |
| インフィニティ状態中、自身のATK100%アップ【解除不可】 インフィニティ状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用するとインフィニティ状態が解除され、「通常状態」に戻る。 |
| ゲージの所感 |
| ゲージの貯め方は本人の通常攻撃でのクリティカル攻撃に依存している。 EXスキル1のところにも書いているが、 星上げによる初期固有ゲージ増加はない為、自力でためるほかない。 ※星上げによる効果は、状態移行中のATKアップ増量効果、 星4で50%加算、星5で100%加算となる。 状態移行することでEXスキル2+が使用可能になり、 EXスキル1のノーツ加速効果を使うことができるようになる。 悪い効果ではないものの、バトル序盤にノーツ加速に頼らない編成にしていると、 EXスキル1のノーツ加速効果を使う必要性はない為、恩恵としては EXスキル2+が使用可能になるだけとなってしまう。 |
アポロ(大人)の装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「スターダストストーム」のダメージ23%(115%)アップ EX2「ギャラクティツクインパクト」のダメージ20%(100%)アップ EX2+「インフィニティユニバース」のダメージ20%(100%)+ 消費したEXゲージ量×0.02%(0.1%)アップ |
| 効果評価 |
| 各スキルのダメージ倍率が1.5倍になる以外特に効果はなく、 本人のダメージ増量にしか効果を発揮しない。 アタッカーとして悪い効果ではないものの、元々でEXスキル2+の火力も 最大数値では4500%程度のダメージとなり、ゲージを全消費する割には微妙な倍率となる。 アポロ(大人)をメインアタッカーとするのであれば、 交換するのもよいと思うが、リソースに余裕がないのであれば、 それほど優先度は高いと言えないだろう。 |
相性のいい星騎士
アポロ(大人)はEXスキル1の性質上、人間・闇属性の星騎士であれば
基本的には相性がいいといえる。
ここではアポロ(大人)に足りないバフを付与してくれる星騎士を紹介する。
![]() イングリッド | アタッカーであり、敵単体被ダメージ増加付与、闇属性の行動CT短縮を付与できる。 ヒーラーのEXスキル2での行動CT短縮をしなくてよい為、 その分をバフに回せると考えるとかなりの性能といえる。 イングリッドが敵単体高火力攻撃をできるが、オーバーヒール分のHPを消費する というデメリットがあるため、総力戦では少し使いづらいところがある。 |
![]() ベアトリス | アポロ(大人)に不足している、クリダメバフを付与できる闇属性星騎士。 スキルを使っていくと効果も増え、EX消費量減少効果もつくため、使いやすくなる。 他にもクリダメバフ持ちの星騎士はいるが、ゲージ効率という面も考えると、 彼女を採用するのがいいだろう。 |
アポロ(大人)を軸とする場合の
パーティー編成例
相性のいい属性をもとに、編成例を紹介。
今回は期間限定星騎士を含まない、闇属性でのパーティーを紹介する。
| 星騎士 | ![]() アポロ(大人) | ![]() イングリッド | ![]() リコリンフィア | ![]() ベアトリス | ![]() 水着ネーゼマイン |
| 武器 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | クリティカル アップ系 |
| 防具 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | EX上昇系 | クリティカル アップ系 EX上昇効果も あれば尚よし |
| 編成理由 | EXスキル1に、クリティカル加算があるため、装備はEX上昇系で固めている。 | 本パーティーの被ダメージ増加及び行動CT短縮役として採用。 被ダメージ増加、ラッシュ稼ぎ、もできるためかなり優秀な星騎士。EXスキル2で敵単体に高倍率攻撃をしつつ、クリティカルは確定にできるため、装備はEX上昇系だが、オーバーヒール分のHPが消費されることは目をつぶる必要がある。 | 本パーティーでの回復役として編成。行動CT短縮はイングリッドに一任するため、彼女はEXスキル1のみを使用していく。EXスキル1で自身の行動CT短縮をしてくれるのもありがたいところだ。 | 闇属性のクリダメバフ役として編成。もとよりゲージ効率のいいパーティーだが、彼女を使うことで、もっとゲージ効率が良くなる。 | ベアトリスと同じく、クリダメバフ役として編成。ATKバフに関しては、神族の分が無駄になってしまうが、クリダメバフがあることで、ダメージは出しやすくなる。 |
| ガチャで入手するべきか? |
| 星騎士がそろっていれば、闇属性での敵単体の高火力アタッカーとして扱えるが、 正直性能的に言えば、必須級のキャラではないといえる。 闇属性・人間のアタッカーが不足しているなら一考の余地もあるが、 闇属性・人間で染めたパーティーをすでに作れているのであれば、 ガチャが来てもスルーするのがいいだろう。 |












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