
| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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Xmasクラウディアのステータス

Xmasクラウディアのスキル

| EXスキル1 |
| 敵単体に150%×4回のダメージ 敵全体の被ダメージを魔族の味方の数×8%増加(20CT) 攻撃タイプ魔法の味方を3体以上編成している時、 自身のクリティカルを20%加算(30CT) 聖衣状態の時、魔族の味方の行動CT10%短縮(10CT) |
| スキルの所感 |
| 効果としては、敵単体への回数攻撃、 敵全体への被ダメージ増加、条件付きのクリティカル加算バフ、 状態移行時の魔族の行動CT短縮効果となっている。 全体的にみると、アタッカーである自分からすると優秀な効果が多く、 味方の行動CT短縮も嬉しい効果といえる。 しかし、行動CT短縮に関しては最短行動CTまでもっていくのが難しく、 1CTループにもっていくには一歩足りない効果になっている。 特にXmasクラウディアが活躍するような総力戦で、 上位を目指そうとするとヒーラーの編成が必須になってくるため、 自分1人で1CTループに持ってこれないのはつらいところだ。 しかし、EXスキル1で敵全体に被ダメージ増加を付与してくれる効果、 攻撃タイプ魔法の味方3体以上編成時のクリティカル加算は、 EXスキル2+で敵全体に高倍率攻撃をする本人にとっては、 かなりうれしい効果となっている。 残念な部分もあるスキルでもあるが、本人1人の完結度で考えると強いスキルといえる。 |
| EXスキル2 |
| 敵全体に50%×8回のダメージ 自身のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(1CT) 魔族の味方のノーツを7~7前方に移動 自身の行動CT20%遅延(20CT) |
| スキルの所感 |
| 回数攻撃となっているためわかりづらいが、敵全体への400%相当の攻撃と考えられ、 さらに自身へのクリダメバフ、魔族の味方のノーツ加速、 自身の行動CT20%遅延という効果になっている。 EXスキル2単体で考えても、高倍率攻撃になっている為、 こちらを使用するとしても総力戦でも使いやすいスキルといえるだろう。 ただし、行動CT遅延効果があるため、こちらのスキルを積極的に使うと、 自然と1CTループからも外れていってしまう。 そのため、ラストアタック以外ではこちらのスキルの使用は控えた方がいいだろう。 |
| EXスキル2+ |
| 敵全体に50%×10回(ラッシュ100以上の時、54%×10回)のダメージ 自身のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(1CT) 魔族の味方のノーツを7~7前方に移動 このEXスキルのEX消費量を自身を含む攻撃タイプ魔法の味方のEXスキル使用回数×4減少(EX消費量は100未満にはならない) 自身の行動CT20%遅延(20CT) ※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない |
| スキルの所感 |
| 通常の倍率では敵全体に500%相当の攻撃になるが、 ラッシュ100以上になると540%相当のダメージとなる。 また、攻撃タイプ魔法の味方のスキルの使用回数×4のEX消費量減少がある。 それ以外の効果はEXスキル2と同じ効果になっている。 EX消費量減少に関しては最大で100まで下がるようになっている為、 最大まで下がればかなりのコスパのいいスキルになるといえる。 また、EXスキル2と同じく行動CT遅延効果はあるものの このスキルが使える時にはEXスキル1の行動CT短縮も発動で来ている為、 一回程度のデメリット付与であれば気にせず使っていいといえる。 EXスキル1での被ダメージ増加付与があるため、 本人のダメージが伸ばしやすくなっている為、基本はEXスキル1を使用、 ラストアタックでEXスキル2+を使うというのを基本戦術にするといいだろう。 |
Xmasクラウディアの固有ゲージ

| 通常状態 |
| 態通常状態中、攻撃タイプ魔法の味方がEXスキル1、 または、EXスキル1+を使用すると聖衣ゲージが「1」、 EXスキル2、または、EXスキル2+を使用すると聖衣ゲージが「2」溜まる。 聖衣ゲージが「10」溜まると「聖衣状態」に移行する。 ※星上げをすることで初期固有ゲージが増えるユニークアビリティがある。 星4の状態で+1、星5では+2となっている。 |
| 聖衣状態 |
| 聖衣状態に移行直後、 自身(すでに威光が付与されている場合は除く)に威光LV1を付与(30CT) 聖衣状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用すると聖衣状態が解除され、「通常状態」に戻る。 ※威光: 威光付与中、味方のラッシュ増加数に応じて威光値が増加。 蓄積された威光値に応じて威光LVが上昇し、有利属性ダメージ倍率を増加する。 ・威光値0~29 :威光LV1(有利属性ダメージ倍率+10%) ・威光値30~59:威光LV2(有利属性ダメージ倍率+20%) ・威光値60~ :威光LV3(有利属性ダメージ倍率+30%) |
| ゲージの所感 |
| ゲージの貯め方は攻撃タイプ魔法の味方のスキルに依存している。 本人のEXスキル1の条件の中に「攻撃タイプ魔法の味方3体以上」というものがあるため、 そこを満たしていれば、ゲージをためること自体は難しくないだろう。 状態移行時の「威光」に関しては、威光状態付与後に重ねたラッシュ数で効果が変わり、 最大で有利属性ダメージ倍率が30%上がるようになっている。 こちらも初期固有ゲージと同じで星上げをすることで効果時間が増加するようになっており、 星4で+5CT、星5で+10CTとなっている。 威光状態は、すでに付与されている場合は、状態移行時に再付与はされないため、 状態移行からEXスキル2+の発動に時間がかかることを想定するなら、 星上げはしておきたいといえる。 |
Xmasクラウディアの装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「アブソリュートキャロル」のダメージ15%(75%)アップ 攻撃回数1回増加 EX2「ディバインパニッシュメント」のダメージ5%(25%)アップ EX2+「インフィニット・ゴスペル」のダメージ5%(25%) (ラッシュ100以上の時、5.4%(27%))アップ |
| 効果評価 |
| 各スキルの攻撃倍率を1.5倍にする効果と EXスキル1の攻撃回数増加効果がある。 アタッカーの装飾品の為、ステータスもATKに偏っており、 Xmasクラウディアをメインアタッカーとして使うのであれば、 ぜひとも入手したい性能をしているといえる。 ただし、星上げができず、EXスキル1の被ダメージ増加効果のみを使う場合は、 交換をしなくても問題なく使っていける。 星上げができない状態でも恒常の星騎士と比べると 火力としては高い為、できることならメインアタッカーとして使っていきたいと感がると、 装飾品の交換優先度は高いといえる。 |
相性のいい星騎士
本人の自己完結力が高い部分があるため、
Xmasクラウディアでは不足しがちなバフを用意できる星騎士を紹介する。
![]() 中華リィベル | Xmasクラウディアにない、ATKバフ、クリダメバフ要員として編成。 偶然にも光属性、魔族、攻撃タイプ魔法と、Xmasクラウディアとの相性は、 言うまでもなく最高クラスの為、Xmasクラウディアを使うのであれば、 ぜひとも一緒に編成したい相棒ともいえる。 残念な点は、中華リィベル、Xmasクラウディア両名が期間限定星騎士の為、 入手の機会が限られるというところだろうか。 |
![]() Valentine せつな | 光属性、魔族、攻撃タイプ魔法の行動CT短縮持ちヒーラー。 中華リィベルと同じく、まさにXmasクラウディアと合わせて運用しろと、 言わんばかりの性能をしている。 Xmasクラウディアで元々の行動CTが遅いValentineせつなを、 最短行動CTまで持ってくるのを早めることもできるため、 相性はかなりいい。 |
![]() 光誕コハルコ | こちらも、光属性、魔族、攻撃タイプ魔法の行動CT短縮&複合バフのサポーター。 もちろんXmasクラウディアとの相性も抜群!! 彼女の持つATKバフは魔族のATKバフと、光属性のATKバフになるため、 Xmasクラウディアはどちらの条件も満たしている為、 ATKの上がり幅がかなり大きくなる。 (ただし、星上げをしない状態だとATKバフは最大値にならないので注意) 行動CT短縮を彼女に任せて、ヒーラーはゲージ稼ぎをしてもらうのもいいだろう。 |
Xmasクラウディアを軸とする場合の
パーティー編成例
上記の相性のいい星騎士をもととして
火力の出しやすい編成例を紹介する。
| ガチャで入手するべきか? |
| 敵全体高火力アタッカーとしては、かなり理想的なスキル構成をしており、 相性の良い星騎士も多くいるため、戦力がそろっているなら、 確保したい性能をしているといえる。 しかしながら、光属性という点だけを考えると、 編成面でも使いやすいであろうルネアもいるため、 彼女がいるのであればいったんガチャは待ってもいいかもしれない。 逆に光属性全体高火力アタッカーがいないのであれば、 ガチャの優先度は高いといえる。 |













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