
| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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マハムート《超竜》のステータス

マハムート《超竜》のスキル

| EXスキル1 |
| 敵単体に200%のダメージ 「超竜の呪縛」を付与(4CT) 一番右に配置されている味方のATKを50%+ 自身の基礎ATK200ごと×8%アップ(30CT)(最大150%) 一番後方の味方のノーツを10前方に移動 ※超竜の呪縛:ノーツの移動先が反転する |
| スキルの所感 |
| 敵単体への攻撃と、ノーツ反転効果、レーン指定のATKバフ、位置指定のノーツ加速と わかりやすい効果が並んでいる。 レーン指定のATKアップは、アタッカーを指定しやすい為、使える効果ではあるが、 それ以外の効果でいうと、総力戦などの最前線で使うには、微妙な効果といえる。 ノーツ反転効果は、実質的な強制移動やワープ効果といえる為、 初心者の人が使うには悪くない性能。 また、一番後方の味方の大幅ノーツ加速もあるため、 恒常星騎士の単体強制移動持ちと比較すると、 その点ではアドバンテージを持っているといえる。 |
| EXスキル2 |
| 対象とその左右1レーンにいる敵すべてに「超竜の呪縛」を付与(3CT) 魔族の味方のATKを100%+ 自身の基礎ATK200ごと×25%アップ(30CT)(最大400%) クリティカルを魔族の味方の数×8.2%加算(30CT) 味方全体のノーツを4~4前方に移動 ※超竜の呪縛:ノーツの移動先が反転する |
| スキルの所感 |
| EXスキル1の効果からダメージをなくし、ノーツ反転の範囲が左右に広がり、 バフがATKとクリティカル加算となり対象が魔族、 ノーツ加速が味方全体となった分その量が大幅に減らされたスキルといえる。 ATKバフが最大400%というのは、実装当時で考えると悪くはなかったが、 現環境で考えるとかなり微妙な数字となっている。 クリティカル加算に関しても、100%を超えてしまうと、 バフを重ねる意味がなくなってしまい、重ね掛けをしたいこのスキルとしては、 正直微妙な効果といえる。 味方全体ノーツ加速に関しても、恒常の行動CT短縮持ちヒーラーでも6~6と このスキルより大きくノーツ加速をしてくれており、 正直このスキルをわざわざ使う理由があるかといわれると微妙なところである。 |
マハムート《超竜》の装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「デストームテイル」のATKの上昇値が5%(25%)+ 自身の基礎ATK200ごと×0.8%(4%)アップ ATKアップの最大値をさらに15%(75%)アップ EX2「ブラックホールブレイザー」のATKの上昇値が10%(50%)+ 自身の基礎ATK200ごと×2.5%(12.5%)アップ ATKアップの最大値をさらに40%(200%)アップ |
| 効果評価 |
| EXスキル1及びEXスキル2のATKバフの量が1.5倍になる効果。 もちろんここに意味がないわけではないが、 現環境のサポーターのATKアップは複合の場合、合計600%となり、 マハムート《超竜》の装飾品込みの効果がデフォルトで付与されることになる。 そのためわざわざ装飾品を使ってATKバフを伸ばす必要性は低い為、 装飾品の交換優先度はかなり低いといえる。 |
マハムート《超竜》を軸とする場合の
パーティー編成例
基本的に組む相手が魔族であれば、相性はいいといえる為、
今回は相性のいい星騎士は紹介せず、
ひたすら敵を後ろに下げるパーティーを組んでみた!
強制移動無効の敵が出てきても対応でき、それ以外であれば、
敵はこちらに近づけなくなるため、あとはアタッカーでじわじわ削るだけで
ほとんどのクエストはクリアできるようになるパーティーだ!
| ガチャで入手するべきか? |
| 期間限定星騎士ではあるものの、他の期間限定星騎士と比べると 圧倒的に性能が不足していると言わざるを得ない。 周年記念星騎士の為、復刻の際には手に入れることはできるが、 優先して手に入れるかといわれると、正直微妙なところだ。 今後活躍できる幅も考えると、さらに評価は微妙になり、 大ダメージを出せることが評価に直結するこのゲームでは、 ガチャでの獲得優先度はかなり低いといえる。 |












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