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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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水着ヘレナ(クルくる)の
ステータス

水着ヘレナ(クルくる)のスキル

| EXスキル1 |
| 敵単体に288%のダメージ スタンゲージ3減少 自身のATKをチーム内の異なる属性の数×30% (自身がチャージ状態の時、35%)アップ(30CT) 自身のチャージ時の戻り量を99%短縮(チャージコマンド1回まで) 人間または流星学園の味方のノーツを3~3前方に移動 |
| スキルの所感 |
| 効果は、敵単体攻撃と、スタンゲージ削り、属性カウントに応じたATK自バフ、 チャージ戻り量短縮、人間・流星学園の味方をノーツ加速という効果になっている。 スタンゲージ削りに関しては、高難易度や敵の重さが重いステージでは、 敵の足止めをするという意味では優秀な効果。 (原作ゲームでのヘレナはアシストキャラで、スタンゲージを削ってくれたので、 原作再現効果なのかもしれない。原作では2削ってくれたが、 こちらでは3削ってくれる為むしろパワーアップしている。) ATK自バフの参照が異なる属性数となっている為、 水着ヘレナ(クルくる)を使うのであれば、パーティーの属性数を 属性カウント最大数である6カウントにする必要がある。 水着ヘレナ(クルくる)の装飾品には属性+1がない為、 そこを補うためのパーティー構成が必要になってくるのは、覚えておこう。 もし属性カウントを6まで伸ばせるパーティーであれば、 ATKバフは最大で210%となり、配布の星騎士のATK自バフとしては、 かなり高い数値になっているといえる。 チャージの戻り量短縮効果も、チャージをする際には使えるが、 自前でのチャージをすると、ATK自バフの効果時間内に 打つことができる回数が10回になるのに対し、チャージ付与を使用して 1CTループで打っていくと15回打つことができる。 ラストアタック時のチャージ付与をしない動きを想定しても14回打てるため、 総合的なATK自バフ量を考えると、自前でのチャージをしない方がよくなるため、 スキルの使い勝手としては微妙なところになってくるだろう。 ノーツ加速に関しては、1CTループに最低限必要な加速量がある為、 ここは使いやすい効果といえるだろう。 |
| EXスキル2 |
| 敵全体に320%(自身がチャージ状態の時、400%)のダメージ 自身のクリティカル時のダメージ倍率をチーム内の異なる属性の数×10%アップ(1CT) チーム内に異なるメイン属性の味方が3体以上いる時、 自身のクリティカルを異なる属性の数×5%加算(1CT) スキル再使用時間5CT |
| スキルの所感 |
| 効果は敵全体攻撃、自身にクリダメバフ、条件付きクリティカル加算、 スキル再使用CTのデメリット効果、というものになっている。 攻撃倍率は通常で考えると低めの倍率で、チャージ付与でようやく普通になる。 水着ヘレナ(クルくる)自体がチャージ短縮効果を持っており、 自身でチャージを使用すれば、すぐに最高倍率の攻撃ができるのは嬉しいが、 チャージを使用してしまうと、ユニゾンコマンドが使えなくなり、 他の星騎士とのユニゾンができなくなってしまう。 そのためもし使うのであれば、同時行動でチャージを付与してくれる星騎士と一緒に 組ませるといいだろう。 クリダメバフやクリティカル加算に関しては、 属性カウントによってバフ量が変わる為性能を引き出すのであれば、 うまく属性をばらけさせたいところだ。 ただし属性カウントだけ気にしてしまうと、クリティカル加算の条件である、 異なるメイン属性3体以上を満たせなくなるため、 ここも注意が必要になる。 同じ配布星騎士の水着ラティエに比べるとEXスキル1のATK自バフも効果が長く、 こちらにはクリダメバフもある為、総合的な火力は高くなる。 配布星騎士であるが故のステータスの低さはネックになるが、 サブアタッカークラスの活躍は期待できるスキルとなっている。 |
水着ヘレナ(クルくる)の装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「海桜刃」の自身のATKの上昇値がチーム内の異なる属性の数×3%(15%) (自身がチャージ状態の時、3.5%(17.5%))アップ EX2「秘剣・九浄の白波」のダメージ32%(160%) (自身がチャージ状態の時、40%(200%))アップ |
| 効果評価 |
| 装飾品の画像にはEXスキル1の補正効果が、%の表記で止まっているが、 これまでの装飾品の効果を考えるとこの後にアップがつくと予想し効果文に「アップ」を追加。 効果自体はオーソドックスな効果で、EXスキル1のATK自バフの効果を1.5倍にし、 EXスキル2のダメージ倍率を1.5倍にするというもの。 水着ヘレナ(クルくる)は配布星騎士であるため、上限までの育成が比較的簡単にできる。 そのため、メインアタッカーが少ない初心者の方や、 アタッカーの星上げができてない人にはありがたい存在といえる。 そのため、水着ヘレナ(クルくる)をメインアタッカーとして使っていくのであれば、 装飾品の交換優先度は比較的高めといえる。 逆に闇属性・人間の全体アタッカーの星騎士を、星上げまでしっかりできている人であれば、 先にそちらの装飾品を交換し、こちらの装飾品の交換は後回しでもいいだろう。 |
水着ヘレナ(クルくる)を軸とする場合の
パーティー編成例
水着ヘレナ(クルくる)の性能を活かすには、
チャージ付与が可能な星騎士を含めて、
多属性パーティーを組むことが大事になってくる。
今回は水着聖沙を使用して、できる限り水着ヘレナ(クルくる)の
性能を引き出せるパーティー編成例を紹介する。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() 水着ヘレナ (クルくる) | 基本の動きはEXスキル1の連発による ATK自バフを重ねていき、 ラストアタック時にはフルユニゾンで 水着聖沙にチャージを付与してもらい、 高倍率攻撃を狙っていこう! | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇も あれば 尚OK |
![]() 水着聖沙 | ATKバフと被ダメージ増加デバフの付与をし、 水着ヘレナ(クルくる)の火力を伸ばしつつ、 自分もアタッカーとして活躍してもらう。 ラストアタック時にはフルユニゾンをし、 全員を一番後方の星騎士とすることで、 水着ヘレナ(クルくる)にチャージを付与するのも 水着聖沙を編成した理由だ。 可能であれば、水着ヘレナ(クルくる)とは、 1CTループのグループを分け、常にチャージ付与をし、 EXスキル1でのATKバフの最大化を狙っていくのが、 理想的な動きとなる。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇も あれば 尚OK |
![]() 水着ヘレナ | ATKバフ、クリダメバフ役として編成。 水着ヘレナのバフは人間・炎属性へのバフとなる為、 ATKバフに関しては片方しか味方にはかけれないが、 人間族で味方全体にクリダメバフをかけれる存在は、 かなり少なく、そのうえで現実的に編成に入れれるのは、 彼女になってくるため採用した。 ただし、クリダメバフの為にはチャージが必須となる為、 彼女も水着聖沙とは違うグループにして、 1CTループを組む必要があるのが注意点となる。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇も あれば 尚OK |
![]() ヒヨ | 行動CT短縮兼回復役として編成。 上の3人がアタッカーである為、このパーティーの ゲージ稼ぎ効率はお世辞にもいいとは言えない。 そのため、FOH時にゲージを節約して、 行動CT短縮とノーツ加速をしてくれる彼女を採用。 ゲージ100でこの動きをしてくれるが、 彼女を採用する場合は装飾品を、 最大解放までもっていかないと、 行動CT短縮の効果時間が足りないため注意が必要だ。 もしそれが難しいようであれば、花嫁ジュエリーや 水着サランなども編成候補として挙がってくる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() Xmas イレーナ | バトル序盤にEXスキル1で、 足の遅いヒーラーであるヒヨを引っ張り上げる 役割として今回は編成。 1CTループ後はゲージ稼ぎに専念してもらことになる為、 水着ヴィーナスやちぃヴィーナスを編成して、 ゲージ稼ぎをしつつ味方全体ノーツ加速を 狙ったりするのもありだろう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| イベントで手に入れるべき? |
| これまでの配布星騎士の中では、火力を出しやすいスキル構成をしており、 アタッカーが少ない初心者の会長にはかなりの助けになってくれるのは間違いない! アタッカーが潤沢にそろっている人でも、サブアタッカーとしての活躍も期待できる。 そのため、できる限りイベントでコア3までもっていくといいだろう。 過去に総力戦で、配布だった花嫁キリカが活躍した例もあるので、 取っておいて損はないといえる。 |










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