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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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グレイスのステータス

グレイスのスキル

| EXスキル1 |
| 敵単体に50%×7回のダメージ (1バトル中、自身のEXスキル1の使用が3回目以降の時、攻撃回数3回増加) 自身のEX上昇を60アップ(25CT) 自身の左右1レーンにいる味方のノーツを4~4前方に移動 EXゲージが300以上の状態で使用した時、 自身の通常攻撃・EXスキルによるラッシュ増加数が倍になる(5CT) ※この効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| 効果は敵単体への回数攻撃、自身へのEX上昇バフ、レーン指定のノーツ加速、 条件付きで自身にラッシュ増加バフ、という効果になっている。 回数攻撃とEX上昇バフは、ラッシュ稼ぎ及び、自身のゲージ回収能力上昇と、 スピーダーであるグレイスには嬉しい効果となっている。 レーン指定のノーツ加速は移動量もそれほど多くはないものの、 属性や種族の指定がない為、どんなパーティーでも使っていけるものになっている。 ただしその一方で、ノーツ加速に関してはEXスキルで反則レベルの効果を持つ 星騎士もいる上に、属性特化であっても全体を加速してくれる星騎士もいるため、 彼女のスキルを使う場合には、普通のノーツ加速では引っ張り上げきれず、 どうしても行動が遅れてしまうヒーラーやディフェンダーといった星騎士を、 隣に配置して使っていくといいだろう。 ラッシュ増加バフに関しては、ゲージが300ない状態では発動はしないが、 発動さえできればラッシュ稼ぎの助けになる為、狙える状態なら、 積極的に狙っていこう! |
| EXスキル2 |
| 敵全体に200%+ラッシュ数×2%(最大200%)のダメージ 被ダメージを35%増加。さらに1バトル中、 自身のEXスキル1を使用する度に被ダメージを15%ずつ増加する(20CT) (合計最大80%) 水属性または極星学園の味方のノーツを6~6前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない ラッシュ80以上の時、自身に相手スタン時のダメージ倍率を50%加算(1CT) ラッシュ120以上の時、 自身のATKを水属性または極星学園の味方の数×60%アップ(1CT) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない |
| スキルの所感 |
| 効果文が長い為複雑に感じるが、効果をまとめると、 敵全体攻撃、被ダメージ増加付与、水属性・極星学園の味方のノーツ加速、 条件付きで自身にスタン時ダメバフ、ATKバフ という効果になっている。 敵全体攻撃に関しては最大で400%と、アタッカーであれば、 最低妥協ラインとして考えられるが、グレイスはスピーダーの為、 ダメージはアタッカーほど期待できない点は注意が必要だ。 同じダメージ倍率で花嫁イレーナと比べて攻撃評価が高いのは、 ATKバフが自バフで入るという点の違いがあるためだ。 アタッカーとの差別化として、ラッシュ80以上の時のスタン時ダメバフもあるが、 元のATKが2000低めの為、差は埋めれないのが実際だ。 被ダメージ増加付与効果はEXスキル1を3回発動すれば、 最大倍率まで持っていけるようになるため、彼女を起用する場合には、 EXスキル1の発動回数をしっかりと把握しておく必要がある。 最大倍率までもっていけば80%の被ダメージ増加付与となるため、 強力な効果ではあるが、他の80%付与をしてくれるサポーターたちは、 ATKバフも付与してくれる為、その点では、劣ってしまうだろう。 (その分ダメージを与える効果がある為、仕方ないところではあるが、 ここの差がついてしまうのは正直痛いところなのも事実) ノーツ加速に関しては水属性・極星学園の味方となっており、 本来二つのカテゴリーでノーツ加速ができる場合は、評価を高くしているが、 その極星学園の味方の数自体が少ないことと、この手のスキルにしては、 ほんの少しではあるがノーツ加速量が少ない為、A評価としている。 最後にラッシュ120時のATKバフに関しては最大300%のバフになり、 最後のダメ押しレベルではあるものの、一応火力を上げてくれる効果になる。 高倍率攻撃というには倍率が低く、素のATKが低いのも相まって、 メインアタッカーとまでは呼べないスキルになってはいるものの、 サブアタッカーとしては使える為、割り切って使っていくのがいいだろう。 |
グレイスの装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「オース・オブ・オベロン」のダメージ5%(25%)アップ EX2「マグニフィセント・ティターニア」の ダメージ20%(100%)+ラッシュ数×0.2%(1%)(最大20%(100%))アップ |
| 効果評価 |
| 装飾品の効果としては至極単純な効果となっており、 両スキルのダメージ倍率を1.5倍にする効果になっている。 ステータスがATKに振っている為、ダメージ自体は跳ね上がってくれるが、 やはりアタッカーには及ばない為、装飾品の交換優先度としては、 それほど高くないといえる。メインアタッカーの装飾品交換後に交換するといいだろう。 |
グレイスを軸とする場合の
パーティー編成例
まず思いつくであろう編成としては、
水属性で固める事だと思われるが、期間限定星騎士のルヴィネが実装されたことで、
極星学園の味方で組むことも視野に入れることができるようになった。
しかし現状、固めることは難しいのが現実の為、今回はそのルヴィネも入れた編成を紹介する。
今後極星学園の味方と相性のいい星騎士が来た時には、随時入れ替える形にしていくといいだろう。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() グレイス | バトル序盤はEXスキル1によるラッシュ稼ぎ、 EX上昇の自バフ付与をしていく。 1CTループやWEAKゲージ発生後から、 徐々にEXスキル2での被ダメージ増加付与を していくように動いていこう。 ラストアタック時はサブアタッカーとして、 少しでもダメージを伸ばそう! | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
![]() ルヴィネ | パーティーのATKバフ、クリダメバフ役兼、 メインアタッカーとして編成。 バトル序盤の行動CT短縮役としても 活躍出来、本人の属性カウントを増やすため、 EXスキル1をバトル序盤に発動し、 1CTループの完成を少しでも早めていこう! | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
![]() ノヴァ ネーゼマイン | 行動CT短縮役兼全体被ダメージ増加付与役として 彼女を採用! グレイスが魔族の為ノヴァネーゼマインの 神族・人間のATKバフは受けれない上に、 行動CT短縮量も少なくなってしまうが、 効果自体は受けれるため、彼女だけで 1CTループを維持することが可能になる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() Xmas舞亜 | パーティーの回復役として編成。 主にEXスキル1での回復及び、味方全体ノーツ加速役として 彼女を採用した! ルヴィネを入れた多色パーティーでは回復量も 高くなるため、FOHへの到達は割と早くいけるだろう。 FOH到達後はゲージ回収に徹するか、 必要であればEXスキル1でノーツ加速をしていこう! | EX上昇系 | EX上昇系 |
| 雷属性 炎属性の 全体攻撃 アタッカー | ここの枠に関しては二人目のメインアタッカーとなる。 ルヴィネがゲージ吸収を持つため、 ラストアタック時はグレイス、ルヴィネにあわせ、 もう一人なら攻撃をすることができるようになるだろう。 そのため普段はスキルは使わないが、 全体高倍率攻撃をしてくれる星騎士を ここに配置するといいだろう。 | クリ アップ系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
| ガチャで狙うべき? |
| 上記の編成はルヴィネ編成にこだわったところもあるため、 かなり変則的なところはあるが、実際には水属性で固めても問題なく運用できる。 しかし、アタッカーとしては少し微妙なところもあるため、 アタッカーとして入手していくとしたら微妙なところだ。 しかし極星学園編成と考えると、敵全体被ダメージ増加付与ができるのは、 現状グレイスだけとなっている為、今後極星学園パーティーを組むと考えるなら、 確保するのもありではある。恒常星騎士のため無理に狙う必要はなく、 すり抜けを期待したり、結晶で手に入るのを期待するのもありだろう。 |










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