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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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水着リアのステータス

水着リアのスキル


| EXスキル1 |
| 対象とその左右1レーンにいる敵すべてのノーツを5~5後方に強制移動 (レーン隣接している敵は対象レーンから離れるほど移動量は-1ずつ減少) 自身の右2レーンにいる味方のATKを50%+ 自身の基礎ATK200ごと×13%アップ(30CT)(最大200%) チャージ状態を付与 人間または流星学園の味方の行動CTを15%(自身がチャージ状態の時、20%)短縮(10CT) |
| スキルの所感 |
| スキル効果は、3レーンの敵を強制移動、レーン指定のATKバフとチャージ付与、 人間・流星学園の味方の行動CT短縮効果となっている。 強制移動効果は、初心者の人に嬉しい効果ではあるものの、 一部高難易度コンテンツや、総力戦では強制移動無効効果も見られるため、 どこに行っても活躍できる効果とは言いにくい効果といえる。 レーン指定のATKバフとチャージ付与は、 狙った味方にATKバフを付与できる効果と考えると、嬉しい効果であり、 チャージ付与も水着リアの固有ゲージをためるという点では、 嬉しいバフとなっている。チャージ付与が必須な星騎士は限られているが、 水着聖沙と違いレーン指定で付与できるため、狙った味方に付与できるのも 使いやすいところといえるだろう。 最後に行動CT短縮効果だが、チャージ状態でない場合は、15%(10CT)と 効果量が微妙に見えるかもしれないが、 まだまだ主流となっているヒーラーの行動CT短縮も同じ効果量の為、 正直この効果量でも1CTループ維持は可能となっている。 (行動CTの遅いディフェンダーを入れた場合は若干足りないこともある) そのため、人間・流星学園パーティーを組むうえで、行動CT短縮を入れたいのであれば、 水着リアを編成するのも十分ありといえるだろう。 しかし、ノーツ加速効果が一切なく、その点は他の星騎士のスキルを頼ることになる為、 運用上は注意が必要になることは覚えておこう! |
| EXスキル2 |
| 人間または流星学園の味方のATKを100%+ 自身の基礎ATK200ごと×18%アップ(30CT)(最大300%) クリティカル時のダメージ倍率を異なる属性の数×10%加算(25CT) ノーツを7~7前方に移動 自身がチャージ状態の時、 さらに人間または流星学園の味方のクリティカル時のダメージ倍率を20%加算(25CT) このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×6減少する(最大18まで) ※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない |
| スキルの所感 |
| 効果をまとめると、人間・流星学園の味方へのATKバフとクリダメバフ、 ノーツ加速、スキル使用時のEXゲージ消費量減少効果となっている。 バフの総量でいえば、最大300%のATKバフと80%のクリダメバフとなる為、 ステラと同じ様に考えられるが、 クリダメバフの面で見ると、80%の内20%に関しては、 チャージ状態であることが付与条件となっている。 水着リア本人は水着聖沙のようにスーパーチャージを持っていないため、 別の星騎士からチャージ状態を付与してもらう必要性がある。 仮にそれができない場合には、クリダメバフは最大60%のみ付与となってしまうため、 アタッカーの火力に大きく影響してくる。 そのためできればチャージを付与できる環境を整えていきたいところだ。 またEX消費量減少効果が最大で18になる為、 星3の状態でも、通常の星5のサポーターと同等の感覚でスキルを使える。 さらにユニークアビリティで、星上げをするとこの効果が強化され 星4なら効果量+3、星5なら効果量+6となる。 星5まで上げれば素の状態でゲージ180でこのスキルを使えるため、 EX消費量減少効果にユニークアビリティの効果も加味すると、 156でこのスキルが打てるようになってしまう。 チャージを付与し、ATK300%バフとクリダメバフ80%を付与できたうえで、 このゲージ消費であれば、かなりコスパのいいスキルといえるだろう。 また、ノーマルでついているクリダメバフに関しては、 属性カウント数が関係してくるため、 パーティー全体で属性カウントが6になるように調整する必要はある為、 ここも注意が必要だ。 幸いにも水着リアの装飾品には属性カウント+1がついている為、 全員の属性をばらけさせられるのであれば、 その時点で条件は達成できている。 特に人間パーティーであれば、属性カウントを+1する装飾品を持つ星騎士もいるため、 この条件の達成自体は難しいものではないだろう。 |
| EXスキル2+ |
| 人間または流星学園の味方のATKを100%+ 自身の基礎ATK200ごと×25%アップ(30CT)(最大400%) クリティカル時のダメージ倍率を80%加算(25CT) ノーツを10~10前方に移動 人間または流星学園の味方のクリティカルを20%加算(30CT) このEXスキルのEX消費量をトロピカル状態への移行回数×8減少する(最大24まで) ※このEXスキルは他星騎士から付与されたEX消費量減少の効果を受けない |
| スキルの所感 |
| EXスキル2との違いは、ATKバフの効果および最大値の増加、 クリダメバフば最大値に固定、ノーツ加速量強化、 人間・流星学園の味方へのクリティカル加算バフ追加、EX消費量減少量増加 スキル効果全体がまんべんなく強化されている。 特にクリティカル加算に関しては、装備やシスター編成に影響するため、 この効果が増えたのは嬉しい。 しかし水着リアの固有ゲージは溜まりにくく、 水着聖沙を利用した編成の場合だと、 水着聖沙本人と一番後方の味方にのみチャージを付与するため 理想的な1CTループを組んだとしても、6CTに1回打てるかどうかになる。 5回かけることができればクリティカルを確定に持っていけるが、 それを期待するのは正直非現実的といわざるを得ないだろう。 しかし、2回発動するだけでも装備1枠以上の効果が見込めため、 3回発動までできるのであれば、装備枠に関してはEX上昇に振れるようになる。 そのため、可能であれば、チャージ状態で攻撃する味方を3体は用意し、 出来る限りこのスキルを発動させていきたいところだ。 そしてEX消費量減少が最大24まで強化されている。 こちらのスキルにもユニークアビリティは適用されるため、 星5まで上げた場合のこのスキルの発動はゲージ150消費となる。 実際にこの状態に持っていくまで時間はかかるものの、コスパはかなりよくなる。 |
水着リアの固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、自身が通常攻撃を行った行動終了後、トロピカルゲージが「1」、 自身以外のチャージ状態の味方が通常攻撃を行うと、トロピカルゲージが「1」溜まる。 トロピカルゲージが「7」溜まると「トロピカル状態」に移行する。 ユニークアビリティにより、星上げをすると、固有ゲージの初期ゲージが増加し、 星4で初期固有ゲージ+1、星5で初期固有ゲージ+2となる。 |
| トロピカル状態 |
| トロピカル状態移行直後、 敵全体のEXゲージをトロピカル状態への移行回数×10(最大30まで)吸収し、 その内の20%味方のEXゲージを回復 トロピカル状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用するとトロピカル状態が解除され、「通常状態」に戻る。 |
| ゲージの所感 |
| 固有ゲージの貯め方は、自身の通常攻撃を行った行動終了後、 自身以外のチャージ状態の味方通常攻撃を行うことでためることができる。 水着リアはチャージ付与をできるのが、EXスキル1で右2レーンだけになる為、 彼女のスキルだけでゲージをためようとすると、1CTループを組んでいても5CTかかってしまう。 EXスキル2+のバフの違いがATK100%程度の為、 それだけを目的とするのであれば、それでも問題はないが、EX消費量減少の効果量が、 状態移行の回数に関係してくるため、できるだけ早くゲージをためたいところではある。 効率よくゲージをためるためには編成をよく考える必要がある為、そこは意識しておきたい。 状態移行時の効果はEXゲージ吸収効果となっている。 敵が5体いる状態であれば最大で30のゲージ吸収ができ、こういう効果にして珍しく 回数制限もないので、たくさん使えるのであればかなり強い効果といえる。 しかし状態移行できるタイミングがかなり遅い為、 先述に組み入れるのは正直無理があるといえるだろう。 |
水着リアの装飾品

| 装飾品の効果 |
| 属性カウント+1 ※自身が異なる属性の数を参照するスキルの対象になった際、 その属性のカウントを+1する(最大6カウントまで) EX1「グレアードスフィア」のATKの上昇値が5%(25%)+ 自身の基礎ATK200ごと×1.3%(6.5%)アップ ATKアップの最大値をさらに20%(100%)アップ EX2「シーサイドディヴィニティ」のATKの上昇値が10%(50%)+ 自身の基礎ATK200ごと×1.8%(9%)アップ ATKアップの最大値をさらに30%(150%)アップ EX2+「サンライトストレイン」のATKの上昇値が10%(50%)+ 自身の基礎ATK200ごと×2.5%(12.5%)アップ ATKアップの最大値をさらに40%(200%)アップ |
| 効果評価 |
| 装飾品の効果としては、属性カウントの増加と スキルによるATKバフを1.5倍にするというものになっている。 ATKバフが単体のバフで高いバフではない為、効果としては正直微妙なものになる。 もしメインアタッカーの装飾品交換が終わっていなかったりするのであれば、 そちらを優先するのがいいだろう。 |
水着リアを軸とする場合の
パーティー編成例
水着リアは、まずチャージ付与をできる限り多くの味方にして、
少しでも固有ゲージがたまるスピードを速くするように編成を組む必要がある。
そしてそのうえで、ある程度属性をばらけさせて、
属性カウントを6までもっていくことも意識しないといけない。
今回は属性カウントを最大にし、水着リアも含めて、できる限り多くの味方がチャージを
維持できるようにした編成を考えていく。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() 水着リア | バトル序盤にはEXスキル1を使用し、 パーティーを1CTループまでもっていくように動いていく。 ノヴァネーゼマインのスキルで1CTループを維持出来たら、 今度はEXスキル2でのバフ掛けをしていく。 水着聖沙のチャージ付与を受けれるようにするために、 1CTループ時には水着聖沙とグループが別れるように 調整をする必要がある。 可能な限り状態移行するように調整するため、 彼女のクリティカル加算をあてにし、 装備枠はEX上昇で統一する。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() 水着聖沙 | ATKバフと、敵全体被ダメージ増加付与役、 そしてチャージ付与役、メインアタッカーとして編成。 基本の動きはEXスキル2連打になる。 ただし1CTループに入った時に、雷属性以外の星騎士と ユニゾンさせることは忘れないでおこう。 出来る事であれば、水着聖沙のグループが2人、 水着リアのグループを3人で組むことが理想となる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ノヴァ ネーゼマイン | 敵全体被ダメージ増加付与、行動CT短縮役として採用。 基本的な動きはEXスキル2を連打することになる。 本来は神族かつ新星学園所属な為、相性は悪いが、 セカンド種族人間を持つため、 このパーティーでも問題なく活躍できる! | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() フェリシー | パーティーにおけるもう一人のメインアタッカー。 そしてチャージ付与兼、ノーツ調整要員。 フェリシーはEXスキル1で左右の味方のノーツを 引っ張り、オーバーヒール状態ならチャージ付与ができる。 水着聖沙とグループを組む星騎士は、 チャージ付与がされない為、彼女にチャージをしてもらう。 最大470%の敵全体攻撃もしてくれる為、 ラストアタック時はEXスキル2を打つようにしよう! | EX上昇系 | EX上昇系 |
| 水・炎属性の 人間 ヒーラー | 回復役兼、ノーツ加速役として編成。 水着リア、水着聖沙が装飾品で属性カウントを増やすが、 これ以上属性が重複してしまうと、 属性カウントが5になってしまうため、 水か炎属性の人間のヒーラーを編成しよう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| ガチャで入手するべきか? |
| ついに実装された投稿主一推しのリア先輩の水着姿! キャラの魅力だけでいうのであれば、引かない理由がないくらいに素晴らしいが、 性能面で見るのであれば、水着リアにチャージを安定して付与できる環境で、 属性カウントを6にした状態の人間・流星学園パーティーが組める会長であれば、 強力なバッファーとして引きに行く価値は十分にあるだろう。 使い勝手はお世辞にもいいとは言えないところもあるが、使いこなせるのであれば、 とんでもないゲージ効率でパーティーを動かせるため、ぜひその性能を体験してもらいたい! 性能面を抜きにしたとしても、期間限定星騎士であるため、とりあえず確保しておく。 というのも一つの手だ。 |










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