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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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ちぃメルエルのステータス

ちぃメルエルのスキル


| EXスキル1 |
| 敵単体に94%×6回のダメージ 自身と自身の左右1レーンのメイン属性が水属性の味方に光属性の「サブ属性」を付与する(40CT)(優先発動)【バフ解除無効】 水属性または光属性の味方のノーツを5~5前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない ※サブ属性:属性指定スキルの条件や対象に含まれる(ダメージ計算には影響しない) |
| スキルの所感 |
| 効果は、敵単体回数攻撃、自身と左右1レーンの水属性の味方へサブ属性付与、 水属性・光属性の味方のノーツ加速という効果になっている。 回数攻撃に関しては、ラッシュ稼ぎとして使え、ノーツ加速も2属性の味方を引っ張れる。 ここを見ると割と優秀な効果ではあるものの、 サブ属性付与に関しては、対象が水属性でないと、効果は発揮しない。 同じ水属性で付与の対象レーンが同じである、バニーネーゼマインが、 対象の属性が水属性なら炎属性、炎属性なら水属性のサブ属性を付与してくれるのに対し、 ちぃメルエルに関していえば、水属性でないと意味のない効果となっている。 本人が水属性の全体高火力アタッカーの為、 出来る事であれば2人の高火力アタッカーに効果を付与したいところだが、 対象が水属性のみになってくると、かなり対象は狭くなってしまう。 一応候補は何人かいるため、効果を活かすことはできるが、 出来れば対象を広くするために、光属性の味方にも水属性のサブ属性を 付与できるようにしてほしかったところだ。 |
| EXスキル2 |
| 敵全体に250%のダメージ 水属性の味方のATK300%アップ(30CT) さらに光属性の味方のATK300%アップ(30CT) 水属性または光属性の味方のノーツを7~7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない サブ属性が付与された味方のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(25CT) |
| スキルの所感 |
| アタッカーの効果ではあるものの、中身はほぼサポートスキル。 敵全体攻撃、水属性、光属性の味方へのATKバフ、ノーツ加速、 サブ属性が付与された味方へのクリダメバフ付与、という効果になっている。 自身のEXスキル1で自身と自身の左右1レーンの味方に光属性のサブ属性を付与する為、 クリダメバフに関してもほぼ確実に狙った味方に付与できる。 バフの量も合計で600%のATKバフと50%のクリダメバフになっている。 固定のバフとなっている為、ちぃメルエルと、左右の2人以外に関しては、 光属性を編成してもバフ量は変わらないため、そういう点では編成の幅が広がり、 利便性は味方の数を指定するサポートスキルと比べると高くなっている。 バフの性能が最高ではないのにSSランクなのは、ここのバフが固定というのが理由だ。 |
| EXスキル2+ |
| 敵全体に400%(スタン状態の相手の場合、500%)のダメージ 水属性の味方のATK300%アップ(30CT) さらに光属性の味方のATK300%アップ(30CT) 水属性または光属性の味方のノーツを7~7前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない サブ属性が付与された味方のクリティカル時のダメージ倍率を50%加算(25CT) |
| スキルの所感 |
| ちぃヴィーナスと同じく、こちらもEXスキル2との違いは、ダメージ倍率のみ。 最大倍率は500%と、現環境最大倍率とまではいかないものの、 十分トップクラスの火力を出してくれるスキルだ。 その条件も相手がスタンしていることが前提ということで、 ちぃメルエルが活躍するであろう総力戦であれば、 WEAKゲージ破壊時に敵がスタンする特性を利用すれば、簡単に達成できる。 また、トワ先生と特訓のようなダメージレースにおいても、 スキル再使用CTや行動タイム遅延といった、デメリットもない為、 そういう場面でも活躍してくれるスキルといえるだろう。 |
ちぃメルエルの固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、EXスキル1を使用すると勇恋ゲージが「1」、 EXスキル2を使用すると勇恋ゲージが「2」溜まる。 勇恋ゲージが「3」溜まると「勇恋状態」に移行する。 |
| 勇恋状態 |
| 勇恋状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用すると勇恋状態が解除され、「通常状態」に戻る。 |
| ゲージの所感 |
| ゲージの貯め方は、自身のスキル使用に依存している。 最短で3回に1回は状態移行できるようになっている。 ちぃメルエルの使い方としては、EXスキル1を使用した後は、EXスキル2を使用するため、 最短でゲージをためること自体は難しくはないだろう。 ただし、状態移行してもEXスキル2+が使用できる以外のメリットはない為、 そこには注意が必要だ。 |
ちぃメルエルの装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「ディヴォーテッド・スプラッシュ」のダメージ9.4%(47%)アップ 攻撃回数1回増加 EX2「リトルハート・セレナーデ」のダメージ25%(125%)アップ 水属性の味方のATKの上昇値が15%(75%)アップ さらに光属性の味方のATKの上昇値が15%(75%)アップ EX2+「ラブハート・メルトダウン」のダメージ40%(200%) (スタン状態の相手の場合、ダメージ50%(250%))アップ 水属性の味方のATKの上昇値が15%(75%)アップ さらに光属性の味方のATKの上昇値が15%(75%)アップ |
| 効果評価 |
| 装飾品の効果としては、各スキルの倍率を1.5倍にする効果、 EXスキル1の攻撃回数増加、EXスキル2及びEXスキル2+のATKバフ1.25倍、 という効果になっている。 攻撃倍率とともに、固定のATKバフも上昇するため、ちぃメルエルを使っていくなら、 ぜひとも交換しておきたい装飾品といえるぞ!! |
ちぃメルエルを軸とする場合の
パーティー編成例
ちぃメルエルは基本的に水属性で編成すれば、
問題なく運用することができる。それだと目新しさもない為、
サブ属性として付与できる光属性も織り交ぜた編成を紹介する。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() ちぃメルエル | バトル序盤にEXスキル1を使用し、 自身と左右の味方にサブ属性を付与。 その後はEXスキル2を使ってひたすらにバフを 重ねていく動きをしていこう。 ラストアタックはEXスキル2+大ダメージを狙っていく。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ケイティ | バトル道中はEXスキル1での敵全体被ダメージ増加付与、 EXスキル2でのラストアタックという役割で編成。 敵全体被ダメージ増加付与の参照が、 神族の味方の数となっている為、今回のパーティーは 神族で染めている。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ちぃマグダレナ | EXスキル1でのゲージ踏み倒しでの、水属性へのATKバフを 基本の動きとし、ゲージ100で打てるEXスキル2で ラストアタック役として編成。 ヒーラーであるものの、高倍率全体攻撃をしてくれる為、 今回のパーティーでは採用した。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() 中華ミルフィー | 行動CT短縮役として編成。 神族、光属性に特化したヒーラーの為、 このパーティーではこれ以上に相性のいい星騎士はいない。 基本的にはEXスキル2を打つ立ち回りで問題ない。 出来る事なら3体ユニゾンでEX消費減少効果を 使っていこう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ステラ | ATKバフ、クリダメバフ、クリティカルバフ役で編成。 最初に家族の絆付与のために、何度かEXスキル1を 使用する必要がある上に、中華ミルフィー以外に 付与する必要性があるため、運用は少し難しい。 しかし彼女のおかげでクリティカルを確定にできるため、 装備をEX上昇に統一できるため、 出来る事なら編成したい。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| ガチャで入手するべきか? |
| 正直に話をすると、運用はかなり難しく、一緒に組む相性のいい星騎士も多いわけではない。 (単体高火力の星騎士を編成してもいいなら候補は増えるが、本人が全体アタッカーの為、 ここに関しては合わせたいところである。) そのため、相性のいい星騎士がいないのであれば、無理に引く必要はないだろう。 今後も星騎士は増えていくため、徐々に相性のいい星騎士も出てくるため、 そのときにスターピースを利用して交換したり、セレクトピックアップなどで狙うのが 一番いいだろう。 ただしキャラストーリーは一見の価値はあるため、それ目当てで引くことは全然ありだといえる。 特にメルエル好きの会長はぜひとも引いてみておきたい! |











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