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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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Valentineトワ先生のステータス

Valentineトワ先生のスキル

| EXスキル1 |
| 自身に庇護状態を付与(30CT)【バフ解除無効】 行動CT20%短縮(30CT) カウンター[進攻]:人間または水属性の味方のノーツを4~4前方に移動を付与(2回発動まで)【バフ解除無効】(カウンター効果は重複しない) ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 味方のスタンゲージを最大まで回復 ※庇護状態:範囲効果も含む敵からのダメージやスキル効果を自身に引き付ける(ランブル敗北ダメージ、反射ダメージは除く) ※カウンター:自身が敵からの攻撃を受けた際に記載の効果を発動する |
| スキルの所感 |
| 注意書きが多い為ややこしく感じるが、効果をまとめると、 自身に庇護状態付与、行動CT短縮、味方のスタンゲージ回復、 カウンター効果で人間または水属性の味方のノーツ加速というものになっている。 一番大きな特徴は庇護状態付与になるだろう。 庇護状態は敵の攻撃のほとんどを自身に引き受ける効果となっている。 通常であれば、ラッシュ切れ、スタンゲージ減少など攻撃を受けること自体に デメリットが多く、本当であればダメージを受けたくないというのが本音ではあるが、 ディフェンダーの特性でラッシュを保持し、「通常攻撃」に関しては スタンゲージも減らない為、攻撃を受けるデメリットが薄くなるため、 どうしてもダメージを受ける時にはこの効果は役に立つ! 敵が全体攻撃をしようと前後範囲攻撃をしようと、問答無用で攻撃を引き受けるため、 他の星騎士がノックバックするのを防げるというのは嬉しい点だ。 また重さもディフェンダーは他の星騎士より重く設定されている為、 ノックバックも小さくて済むのも嬉しい点といえるだろう。 (重いと言っても体重じゃないよ!!) 行動CT短縮も行動CTの長いディフェンダーには嬉しい効果だ。 このスキルをかけ続けるだけでも最短行動CTに持っていけるため、そこは優秀といえる。 最後にカウンターによるノーツ加速だが、やはりここがネックとなってくる。 カウンターは基本的には敵の攻撃を受けないと発動しない効果の為、 このスキルを使ったところで、即、味方を引っ張り上げることはできない。 ノーツ加速を狙いたいときに発動できない効果と考えると、 このスキルは自身への庇護状態付与、行動CT短縮、味方のスタンゲージ回復にとどまる。 庇護状態はディフェンダーとして優秀な効果といえるものの、 敵からダメージを受けないことを基本としている現環境で考えると、 正直使うところはかなり限られると言わざるを得ないだろう。 |
| EXスキル2 |
| 自身にカウンター誘発を付与(50CT)【バフ解除無効】 カウンター[猛攻]:人間または水属性の味方のATK300%アップ(30CT)を付与 (2回発動まで)【バフ解除無効】(カウンター効果は重複しない) ※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない 人間または水属性の味方のノーツを5~5前方に移動 ※2つの条件を満たした場合でもノーツ移動効果は重複しない 異なるタイプの味方を4体以上編成している時、自身の右1レーンにいる水属性の味方の通常攻撃・EXスキルによるラッシュ増加数が倍になる(5CT) ※この効果は重複しない ※カウンター:自身が敵からの攻撃を受けた際に記載の効果を発動する ※カウンター誘発:自身以外の味方のEXスキル発動時、 自身に付与されている全てのカウンター効果を1回発動する |
| スキルの所感 |
| こちらの効果も注意書きが多くなっているが、まとめると。 自身にカウンター誘発付与、人間または水属性のノーツ加速、 異なるタイプの味方を4体以上編成している時、レーン指定のラッシュ増加バフ、 カウンター効果による人間・水属性のATKバフ効果となっている。 カウンター誘発効果は味方のスキル発動時に、カウンター効果が発動する という効果になっている。 敵から攻撃を受けずにカウンター効果を発動できるのは、嬉しい効果であり、 特にこちらのスキルであれば、最大ATK600%バフになる為、火力貢献ができる! またEXスキル1ではカウンター効果だったノーツ加速がデフォルトでついており、 こちらのスキルなら即ノーツ加速できるのは嬉しい。 ただしノーツ加速量は若干マイルドになっている。 また、ラッシュを倍加させる効果は、異なるタイプの味方を4種類編成する必要がある為、 編成を組む際には注意が必要となる。 |
Valentineトワ先生の装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「ボンボンコメット」の行動CT短縮をさらに2%(10%)短縮 EX2「ホイッピングヴェール」のカウンター[猛攻]の 人間または水属性の味方のATKの上昇値が15%(75%)アップ |
| 効果評価 |
| 効果としてはEXスキル1の行動CT短縮効果を倍にし、 EXスキル2のATKバフを1.25倍にする効果となっている。 行動CT短縮効果が強くなるのは嬉しいが、そもそもでこの効果だけでパーティーを 1CTループにもっていくわけではない為、強化がなくても困ることはない。 更にEXスキル2のATKバフは通常のバッファーであれば1.5倍になるが、 こちらは1.25倍とマイルドな強化になる。 全体的にそれほど必須というような効果ではない為、 交換優先度はかなり低いといえるだろう。 |
Valentineトワ先生を軸とする場合の
パーティー編成例
Valentineトワ先生は、人間・または水属性パーティーで
異なるタイプの星騎士を多く編成することで真価を発揮する。
今回は水属性で染めたパーティーを紹介していく!
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() Valentine トワ先生 | バトル序盤は、他の星騎士より 行動CTが長い自身の行動CTを短縮するために EXスキル1を使用し、 その後ラッシュ100になるまではEXスキル2で ラッシュ増加付与を狙っていき、 その後はまたEXスキル1でValentineイクシリオンの スタンゲージ削りを補佐していこう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() 水着 リーリア | ラッシュ稼ぎ兼、被ダメージ増加付与要員として編成。 EXスキル1で敵単体への被ダメージ増加を 付与することができ、その被ダメージ増加の倍率も ラッシュ数が参照になっている為、 Valentineトワ先生によるラッシュ稼ぎ増加と 相性はかなりいいといえる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() 巫女 ルリエル | メインアタッカー兼、ATKバフ、クリダメバフ、 ラッシュ稼ぎ役として彼女を編成。 EXスキル2で複合ATKバフとクリダメバフを付与できる。 更にこちらもラッシュ稼ぎができるため、 Valentineトワ先生との相性はいいといえる。 水着リーリアよりEXスキル2はヒット数が多い為、 彼女をValentineトワ先生の右に配置するといいだろう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() Valentine イクシリオン | メインアタッカー兼、ラッシュ稼ぎ役として編成。 基本の動きはEXスキル1で自身へのATKバフを 重ねていき、ラストアタック時にEXスキル2を打つ。 という動きをしていくが、EXスキル1のデメリットで スタンゲージが削られるため、そこは Valentineトワ先生でケアしていこう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() エスメラルダ | 行動CT短縮役、クリティカル加算役として編成。 対象が前から二番目にいる味方になる為、 Valentineイクシリオンと巫女ルリエルを 引っ張れるように1CTループのグループを組む必要がある。 彼女のおかげで装備をEX上昇に振れるのも 嬉しい点といえる!! | EX上昇系 | EX上昇系 |
| ガチャで狙うべき? |
| 結論でいうと、引く必要はないといえる。 ディフェンダー全体に言えることだが、今のクルスタ環境は、敵に行動させず、 ひたすらこちらが行動をしていくのが主流になっている為、相性はすこぶる悪いといえる。 またValentineトワ先生は、攻撃スキルは一切持っていない為、 ディフェンダーの強みである、ステータスの高さも活かすことができない。 総力戦でアタッカー代わりで使えるディフェンダーもいる中で、 そういう役割も担えないという点でも微妙なところといえる。 また上記編成も紹介はしているものの、火力という面でいうと 他の編成に比べると劣ってしまうところがある為、現実的かといわれると微妙だ。 今の環境では輝けるところがかなり少ない為、必要になったときに交換や セレクトピックアップなどで引くのがいいといえるだろう。 |









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