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| ノーツ加速 性能 | バフ性能 | デバフ性能 | 攻撃性能 | ノックバック | 汎用性 |
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レイラのステータス

レイラのスキル

| EXスキル1 |
| 敵単体に150%×4回のダメージ (味方のHPがオーバーヒール状態(100%超)の時、攻撃回数2回増加) 闇属性の味方のノーツを5~5前方に移動 コラプサーの味方の行動CT20%短縮(5CT) コラプサーの味方を3体以上編成している時、コラプサーの味方(闇属性を除く)に 闇の「サブ属性」を付与する(40CT)(優先発動)【バフ解除無効】 ※サブ属性:属性指定スキルの条件や対象に含まれる(ダメージ計算には影響しない) |
| スキルの所感 |
| 敵単体への回数攻撃、闇属性の味方のノーツ加速、 コラプサーの味方へ行動CT短縮、条件付きでコラプサーの味方に闇属性のサブ属性付与 という効果になっている。 何も考えないのであれば敵単体への回数攻撃と闇属性のノーツ加速スキルと考えらえる。 しかしコラプサーの味方に対しては行動CT短縮を付与してくれるのは嬉しいところだ。 コラプサー搭乗時の味方達が属性が違うというのもあり、 そういう見方に対しての闇属性のサブ属性を付与する効果があると考えられる。 しかしそれ以外でいうとATKバフなどはない為、 火力貢献という意味では微妙なスキルになっている。 コラプサーで組む場合のバトル序盤に他の星騎士の行動CTが間に合わない場合の補助として 使うのがいいといえるだろう。 |
| EXスキル2 |
| 敵全体に30%×8回のダメージ 闇属性の味方のATK300%アップ(30CT) さらにコラプサーの味方のATK100%アップ(30CT) 闇属性のノーツを8~8前方に移動 |
| スキルの所感 |
| 効果はわかりやすい全体回数攻撃、 闇属性・コラプサーへのATKバフ、闇属性のノーツ加速とわかりやすい効果をしている。 コラプサーに限定すればATK400%アップと現環境で考えると、 少なめのATKバフとなっており、他にデバフもなく、 ここ最近のアタッカーが持ってくる効果としては、寂しいものとなっている。 レイラ実装当時はアタッカーの持ってくるバフは、ATK合計400%アップが スタンダードだったためこちらの効果にされたのだろうと思われる。 今となってはパワー不足となってしまっている為、 他のバッファーも必要な点には注意が必要だ。 |
| EXスキル2+ |
| 敵全体に40%×10回のダメージ 弱点属性を付与(1CT) 闇属性の味方のATK300%アップ(30CT) さらにコラプサーの味方のATK200%アップ(30CT) 闇属性のノーツを8~8前方に移動 ※弱点属性:すべての属性から受ける攻撃が弱点属性扱いとなる (攻撃側の属性は変化しない) |
| スキルの所感 |
| EXスキル2との違いは、攻撃倍率のアップと回数増加、弱点属性付与、 コラプサーのATKバフ量の増加となっている。 現環境で敵全体に弱点付与をできる星騎士は、 レイラ、アニマ《極天》、ラファエロとなっており、 レイラ以外は細かい条件指定があるため、確定で付与できるのはレイラだけとなる。 敵が光属性の総力戦などでは他の闇属性全体高火力アタッカーに負ける部分があるが、 弱点属性付与ができる事で、どんな属性相手にも有利ダメージを出せるというのは、 同じ総力戦の種族指定で、敵が無属性の場合はかなり大きく働いてくる。 さらに後述する固有ゲージで、敵に崩壊状態を付与もできるため、 それによってダメージも伸びやすくなっている。 |
レイラの固有ゲージ

| 通常状態 |
| 通常状態中、コラプサーの味方がEXスキル1、または、EXスキル1+を使用すると特異点ゲージが「1」、EXスキル2、または、EXスキル2+を使用すると特異点ゲージが「2」溜まる。 特異点ゲージが「10」溜まると「特異点状態」に移行する。 ※星上げをすることで初期固有ゲージが増えるユニークアビリティがある。 星4の状態で+1、星5では+2となっている。 |
| 特異点状態 |
| 特異点状態に移行直後、敵全体(すでに崩壊が付与されている敵は除く)に崩壊LV1を付与(20CT) 特異点状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。 EXスキル2+を使用すると特異点状態が解除され、「通常状態」に戻る。 ※星上げをすることで崩壊の効果時間が延長されるユニークアビリティがある。 星4の状態で+5CT、星5では+10CTとなっている。 ※崩壊: 崩壊状態のいずれかの敵が攻撃を受けた際のラッシュ増加数に応じて付与されているすべての崩壊の崩壊値が増加。蓄積された崩壊値に応じて崩壊LVが上昇し、闇属性からの被ダメージが増加する。 ・崩壊値0~29 :崩壊LV1(闇属性からの被ダメージ+10%) ・崩壊値30~59:崩壊LV2(闇属性からの被ダメージ+20%) ・崩壊値60~ :崩壊LV3(闇属性からの被ダメージ+30%) |
| ゲージの所感 |
| ゲージをためるためには、コラプサーの味方のスキル使用が必要になっている。 コラプサーは現在母数自体が少なく、パーティーのシナジーを考えると、 なかなかゲージをためるのは難しいと思われる。 しかしEXスキル2+がラストアタックをする性能をしている為、 1体か2体編成することで状態移行をラストアタックの20CT前に調整するといいだろう。 また、崩壊状態によってクリティカル、スタン、被ダメージ増加などにさらに 乗算のダメージ倍率アップを敵に付与することができる。 他の闇属性の味方もダメージが上がるため、味方の火力貢献もすることができる。 |
レイラの装飾品

| 装飾品の効果 |
| EX1「ブラックホール・ディバウアー」のダメージ15%(75%)アップ 攻撃回数1回増加 EX2「デッドエンド・コラプサー」のダメージ3%(15%)アップ 闇属性の味方のATKの上昇値が30%(150%)アップ さらにコラプサーのATKの上昇値が10%(50%)アップ EX2+「イレイザー・フェニックス」のダメージ4%(20%)アップ 闇属性の味方のATKの上昇値が30%(150%)アップ さらにコラプサーのATKの上昇値が20%(100%)アップ |
| 効果評価 |
| EXスキル1のダメージを1.5倍にし、攻撃回数を上げる効果と EXスキル2及びEXスキル2+のダメージ倍率とATKバフを1.5倍する効果。 アタッカーの装飾品の為、ATKにステータスが振っており、 攻撃倍率の高さもあって、ダメージを大きく伸ばしてくれるものになっている。 レイラをメインアタッカーとして運用する場合は、 かなり交換優先度は高くなってくる。 しかしバフとして考えると、コラプサーと編成をしていないと、 真価を発揮できない点は注意が必要だ。 |
レイラを軸とする場合の
パーティー編成例
レイラを活かすには、コラプサーで編成するか、
闇属性での編成となってくる、せっかくのレイラを使った編成例なので、
ここはコラプサーでの編成例を紹介する。
| 星騎士 | 編成理由 | 武器 | 防具 |
![]() レイラ | レイラのEXスキル2の複合バフは、 クリダメバフがないATKバフのみで、 現環境ではパワー不足を感じるが、 コラプサーとしては貴重なバフになるため、 積極的にEXスキル2を打っていく。 バトル序盤は行動CT短縮のために、 EXスキル1を打っていくのもありだ。 | EX上昇系 | クリ アップ系 EX上昇 もあれば 尚良し |
![]() 水着レイラ | コラプサーパーティーでは貴重な ATKバフ兼クリダメバフ役。 そしてレイラと並んでメインアタッカーとして 活躍してもらう。 基本はEXスキル2を打つ動きになるが、 バトル序盤はサブ属性付与のために、 EXスキル1を打っていこう。 コラプサーで固めるため、クリティカル加算も 発動できると考え、装備をEX上昇で 膿めることができるのも編成した理由だ。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ジュリエッテ | パーティーの回復役として編成。 行動CT短縮は別の星騎士に任せるため、 基本的にはEXスキル1での回復がメインとなる。 フルオーバーヒール以降は、 ゲージ稼ぎに専念していこう。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() ヴァレリー | 行動CT短縮役として編成。 レイラも行動CT短縮は持っているものの、 1CTループ維持には効果量、効果時間的に厳しい。 そのためメインの行動CT短縮は彼女に 任せていく形になる。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
![]() エンジュ | 敵全体被ダメージ増加役として編成。 水着レイラも被ダメージ増加付与を持つが、 彼女にはクリダメバフ役をしてもらうため、 被ダメージ増加役は別で組む必要がある。 コラプサーで染めている為、 自然と被ダメージ増加不の効果が最大になるのも、 彼女を編成しやすい理由となっている。 | EX上昇系 | EX上昇系 |
| ガチャで入手するべきか? |
| レイラ本人は、期間限定星騎士であり、通常のガチャでのすり抜けはない。 そのうえで、バフで考えると、現環境では少ないバフになっている。 そのため、火力増強やパーティー増強のためにわざわざ引きに行く理由はないといえるだろう。 ただし、コラプサー自体の数が少ないというのもあり、 彼女のバフも決して馬鹿にできない存在だったりする。 そのため、コラプサーパーティーを組んで総力戦に挑みたいという人や、 コラプサーが好きで、首魁であるレイラをぜひ編成したいという人であれば、 引きに行ってもいいだろう。 |











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